つれづれ写真館

植物や動物の生き生きした姿を撮せると良いですね

ウメジロ

日中の気温が15度あたりまで上がることが予想される暖かな日、風もほとんどないので、義母を伴って岡崎の公園を訪れてみました。
といっても、私の方は、もっぱらカメラ片手にメジロ探しです。まだ三分咲き程度の開花ですが、やはりメジロが数羽来ていました。メジロのお目当ては栄養満点の花の蜜です。蜜は花粉を運んでくれる動物を集めるためのご褒美ですから、受粉を終わった花は蜜は出しません。咲いたばかりの花に動物は集まります。この程度の開花状態の方が、花がメジロを隠すことも少なく、絶好の撮影条件なのです。

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本日は色柄もよく。

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メジロが飛び去ったので、引き揚げようとすると、小さな昆虫が飛んでいます。昆虫の多くは、寒い時期は休眠状態に入り動きません。でも暖かさに誘われて、動き始めたのでしょう。どうやらミツバチです。

ミツバチ12

どうやら春に向かって、エンジンもかかってきたようです。あまり急ブレーキをかけることもなく、進んで欲しいものです。

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  1. 2013/02/28(木) 09:04:52|
  2. 野鳥
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コガラ混群

コガラは、シジュウカラ科の野鳥の中では、比較的高地で繁殖します。冬季には、低地の方に移動しますが、この地方では平地で見かけることは稀のようです。今年は岡崎などに現れ、野鳥マニアの間では、ちょっとした話題になっています。
ビオトープ周辺でも、私が撮影したのは数度ですが、なんせ目の性能がすっかり衰えたので、シジュウカラの群れに紛れ込んでいても、見落としていただけのことかもしれません。
前回、コゲラを見たので、今回は気をつけていると、早速群れで現れてくれました。距離も比較的近く、滞在時間も比較的長かったので、のんびりと撮影させてくれました。

コガラ14
見慣れたシジュウカラに比べて、やや小さく、目立った柄もないので、シンプルで可愛らしい印象を受けます。

コガラ15
この時期は身体が膨らんで見えるので、一層可愛らしく見えます。

コガラ17
盛んに樹皮についた苔を食べているようです。

コガラ19

コガラ22
ちょこんと被った黒いベレー帽と黒いお髭が印象的です。

コガラ23

コガラ24

コガラ25

コガラ26
正面顔が愛嬌がありますね。

この日は、10羽ほどのコガラの群れにシジュウカラが1羽だけ紛れ込んでいました。

シジュウカラ12
コガラが盛んに苔を食べている反面、こちらはカマキリの卵を食べているようです。

シジュウカラ13
腹部には、黒い縦の帯。私の濁ったガラス玉でも見分けられます。
(2月24日:中津川市)

  1. 2013/02/25(月) 15:10:47|
  2. 野鳥
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七寒〇温

梅が咲き始める頃は、三寒四温と言われてきたのですが、近頃は、春への歩みがピタッと止まり、冬に逆戻りの日が、続くようになってしまいました。三寒四温どころか、七寒〇温が、今週は続きそうです。
先週、岡崎の公園の梅が咲き始めていたのですが、開花は進んでいるのでしょうか?
その後、ゴジュウカラの姿も見ていないので、様子を見に行くことにしました。

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あまり進んでいませんが、それでも先週よりは少し増えたようです。

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寒い中で待つこと暫し、ゴジュウカラは無事に現れてくれました。

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ずいぶん長い間、ここに居着いてくれたので、カメラマンの興味も、別の鳥に向かっているのかも・・・。

女房を送り届け、食事と買い物を済ませて、帰宅する途中、一応、安城にも立ち寄ってみます。

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これも出現してから時間が経つので、人間に慣れたのか、あるいは追いかける人が減ったからなのか、トラツグミもわりとのんびり歩いています。

022007.jpg
枝にとまるトラツグミ。やっと撮れました。

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動きたくなくなるような寒さも、意外にシャッターチャンスなのかもしれません。でも、やっぱり・・・。

  1. 2013/02/21(木) 18:13:21|
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珍客

散歩の途中、ふと見上げると、電線に鳥がいっぱいとまっています。スズメにしちゃあ大きいな・・・。少し目を凝らすと・・・。鶏冠が尖っているような・・・???
ハッとしてカメラを構え、望遠で観ると・・・。やはりレンジャクです! 残念ながら逆光で、ほとんどシルエットの状態です。
なにはともあれ、シャッターを切りましたが、どうもパッとしません。向こう側へ廻れば、多少は色が出るか・・・。そういう考えが頭をかすめた途端、レンジャクは一斉に飛び立ち、消えてしまいました。
なんとなく、レンジャクは、あまり逃げないという思い込みがあり、油断したのが失敗でした。ここは住宅地です。おそらく庭のピラカンサの実を狙っていたのだと思いますが、レンジャクがゆっくりくつろげる場所ではありませんでした。

chinkyaku01.jpg

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別の朝、寒くて暗い山崎川の畔を歩いていると、対岸を野良猫が歩いています。なんとなく獲物を狙っているようです。カワセミ・・・は見当たりません。シロハラでも居るのかな? と思った途端、少し前方から大きな鳥が飛び立ち、こちら側の護岸に飛んできました。猛禽ではなし・・・、ブロックに降りた姿を見て、ホシゴイと気づきました。ホシゴイはゴイサギの幼鳥です。野鳥の子供は、たいてい目立たない色をしています。私の節穴の目には、対岸のホシゴイの姿は、全く映っていませんでした。
ゴイサギは、基本的に夜行性なので、いつも居るはずなのに、意外に見かけない鳥なのです。

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ご覧のような姿なので、ゴチャゴチャしたところに入り込むと、見事な保護色になり、なかなか見つかりません。

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背中には白い斑点があり、これを星に見立てて命名されています。

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やがてブロックの影に入り込み、こちらからは見えなくなりました。対岸に行ってみたのですが、どうしても見つかりません。見事な保護色です。(目が悪いだけ?)

親のゴイサギは、色が目立つので、子供よりはよく見かけます。つい先日、見かけたものです。

chinkyaku07.jpg

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カワセミは、比較的よく見かけるのですが、どうも漁をしてくれる場面に出会えません。面白い写真が撮れないので、風の強い日にくつろぐ姿でも。

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そろそろ繁殖期に入った頃です。これまでと違う姿を見られると良いのですが・・・。


  1. 2013/02/19(火) 21:03:18|
  2. 野鳥
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伊吹のセツブンソウ

湖北の鳥たちを一通り見終わって、時計を見ると、まだ十分に時間があります。予定通りに、伊吹山麓経由で帰ることにしました。
この季節、伊吹山麓ではセツブンソウが咲き始めているはずです。とはいえ、標高が高くなるにつれ、開花時期も遅れてきます。私の知っている範囲で、一番標高の低い群生地に向かいました。
どうやら、その考えは正解だったようです。まだ満開にはほど遠い疎らな状態でしたが、それでも十分な量は咲いています。

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山里に春の訪れを告げる一番花。私にとって、それはやはり、この花とフクジュソウでしょう。

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  1. 2013/02/14(木) 14:28:48|
  2. 植物
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湖北の猛禽

今回、湖北を訪れた最大の目的ということになれば、やはりオオワシでしょうか。
オホーツクの流氷の上で飛翔する豪快な姿には、畏怖の念すら感じます。(もっとも、実態はオジロワシや他のオオワシから、餌をかすめ取ることに熱心で、結構せこいのですが・・・)

湖北のオオワシは、以前にも撮影したことがあります。でも、あまりに遠くの枝に留まっているので、豆粒程度にしか写りません。当時のカメラよりは、望遠性能も上がったので、クリアに撮せないかという期待もあったのです。
おぼろげな記憶では、以前と同じ松の枝にとまっています。肉眼では、翔の白い部分が見えるので、かろうじて場所が判るといった程度です。

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松の枝の上でくつろぐオオワシ。

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愛機の性能を目一杯に使って、トリミングしても、この程度が限界です。

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これでは、飛翔シーンなんて、とてもとても・・・。あっさりと引き揚げました。

もっとも身近な猛禽類と言えるトビですが、湖北には数多く生息しています。

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この日も、上空で円を描いて飛ぶ姿は、何度も目にしました。

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電柱にとまって休む姿も、何度も見かけました。

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目的地に向かう途中、目立って小さな影を見つけて、車を駐めました。さいわい、交通量が少ないので、車中から撮影です。

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どう見てもトビの子供にしか見えません。顔もずいぶんあどけなく見えます。カワイイ~~!

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巣立って間もない雛。たぶん、まだ親に餌を貰っている段階にみえるのですが・・・。この時期に???

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ちょっと油断している間に、飛び去っていきました。

色々調べてみても、トビの繁殖期は2~9月頃で、孵化後40日程度で巣立つと書かれています。標準からすれば、2ヶ月ほど早すぎるわけですが、何らかの特殊事情があったのでしょう。


  1. 2013/02/14(木) 10:20:19|
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湖北の水鳥風景

湖北の冬の気候は、かなり北陸と似ています。日本列島を縦断する背骨の山並みも、この辺りはずいぶん標高が低くなることが影響しているのでしょう。
そのせいか、ここでは、ハクチョウ・ガン・オオワシといった、北日本以外では珍しい冬鳥の姿を見ることが出来ます。湖北の風景と珍しい冬鳥たちが懐かしくなって、久しぶりに湖北を訪れてみました。

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先ずは、コハクチョウの姿が多い早崎のビオトープへ行ってみます。あらら・・・、今日はコハクチョウの姿が見当たらない・・・と思ったら、三羽だけいました。

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ところが、撮影を始めて暫くすると、揃って飛び始めました。

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あれよあれよという間に、姿が見えなくなってしまいました。

どうせ、水鳥センターの方にいるだろうから、焦る必要もないでしょう。水鳥センターに向かいます。

021204.jpg
ヨシ原とタチヤナギが印象的な湖北の湖畔風景。今日も上空をトビが舞います。

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タチヤナギの根元に目を凝らすと、やはりオオヒシクイが居ます。オオヒシクイは大型のガンの仲間です。

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今日は、これも数が少なめですが、のんびりくつろいでいます。

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かなり距離はありますが、大柄な鳥なので、かろうじて、愛用のカメラの射程圏内です。

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  1. 2013/02/13(水) 18:07:55|
  2. 野鳥
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カワアイサ

2月3日、午前中に朝靄を観て、午後は鳥を追いかけようと、桑畑やビオトープを歩きましたが、どうも出が悪いようです。方針変更をして、付知川方面に向かうことにしました。運が良ければ、カワガラスなどが観られるでしょう。
しかし、こちらも見事に空振りです。諦めて帰ろうとすると、川面にカモらしき姿が浮かんでいます。
流れの速い川でカモを観るのは比較的珍しいので、望遠で観てみます。よくは判らないので、観察していると、急流に乗って、どんどん近づいてきます。なにはともあれ、撮影開始!

<メス>

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どうも、見覚えのない鳥のようです。

kawaaisa02.jpg
と思う間もなく、目の前を急流に乗って通り過ぎます。ここからは下流の見通しが悪くなります。

咄嗟に、下流の見通しの良い場所で待ち受けようという考えが閃きました。下流の河原に全力疾走です。
息を切らして河原に辿り着きましたが、姿は見えません。通過してしまったか!? でも、上流側にそれらしき影が現れました。

kawaaisa03.jpg
どうやら、潜水して、漁をしているようです。

kawaaisa04.jpg
少し安心して、影を追いかけます。もう少し、近くに来てくれ! そう思った途端に、カモは飛び立ち、上流に消えてしまいました。・・・・・。

でも、飛ぶ姿を見て、ここへ来る途中の車中から、白と黒のかなり大きな鳥が上流側に飛んでいくのを観たことを思い出しました。あれだったのだ・・・。とすれば、かなり上流から、流れに乗って、漁をしながら下ってきたのではないかという想像が出来ます。この推測が当たっていれば、待っていれば、観られる可能性もあります。
もう別の場所を訪れる時間もないので、撮影しやすい場所で待ってみよう。そう考えて、吊り橋の上で待つことにしました。吊り橋を渡ろうとすると、対岸から鳥が飛び立ち、遙か上流へ消えました。少し引っかかる部分もありますが、先ほど飛び立った鳥が、ここで一休みしていたのでしょう。
5分なのか? 1時間なのか? 待っても来ないのか? 答えは鳥に聞くしかないのですが、待つのは飽きるまでです。(笑)  昨日から暖かいのが助かります。吊り橋に二人と一匹が座り込んで待ちます。
・・・・・・・。
いい加減飽きて、「あと5分!」 それも過ぎて、諦めて腰を上げた時、遙か上流で何かが光ったような気がしました。望遠で覗くと、あいつです! どうやら、漁をしているようです。

<オス>

kawaaisa05.jpg
潜水性のカモで、この姿・・・。 待っている間から、カワアイサという名前が、ちらついていたのですが、なんせ、馴染みがないので、後で図鑑で確認しましょう。

kawaaisa06.jpg
期待通りに、カモはどんどん近づいてきます。 あれっ、さっきのこんなに白かったっけ? 今頃、気づいています。

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  1. 2013/02/06(水) 15:36:32|
  2. 野鳥
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霧の棚田

山麓を廻って、四季庵に戻る。荷物を愛車に積み込み、久しぶりに岩寿荘で昼食を食べることにする。ここの鯉の洗いと団子型の五平餅は、我々二人のお気に入りである。残念ながら、料理人がいなくて、鯉の洗いは普通のお刺身に変わってしまったが、料理が出来上がるまでの時間、ゆったりとラジウム温泉に浸かれるのが良い。近頃、手足の先が冷えるようになってしまったが、ラジウム温泉はしっかりと温まる。
元気回復して、空模様を観ながら、恵那へ向かう。今日は雲の状態が安定しているので、運が良ければ、坂折棚田が良い雰囲気になっているかもしれないという、淡い期待があるからだ。霧に沈む棚田の可能性はあまり高くないが、ゼロでもなさそうだ。まだ時間があるので、ダメモトで向かってみる。

棚田13
待つこと暫し、期待通りとは言えないが、これまでで最高と言えるレベルまで、雲が流れ込んだ。

棚田16
有名な星峠の棚田とは言わないが、麓の集落が隠れるほどに広がって欲しいのだが・・・。

棚田18
都合の悪いものを隠して、見せたいものを見せる・・・。自然は、そんな人間の我が儘を聴いてはくれない。

棚田20
もうひとがんばり! 広がれ!

棚田24

棚田25
寄せては返す波のように。一進一退を繰り返す。

棚田26
霧のテーマは、腹立たしく、楽しい。

棚田27

棚田29

棚田32
ついに根負けして、場所を変えてみる。

棚田34

棚田35
たまには下からも・・・。

  1. 2013/02/05(火) 19:24:42|
  2. 東濃分室
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霧と雪の山麓

雨で明けた立春。だが、山腹には至る所に雲が張りつき、標高1,000m足らずの山でも、雪が積もっているようだ。
雨も小降りになってきたので、二ツ森山に向かって、ドライブすることにした。

020401 (1)
先ずは付知川を渡る。やはり、あちこちで雲が出来ているが、川霧は発生しないようだ。

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ビオトープと、あまり標高の違わない山麓。

020401 (3)
やはり、雲は山腹から立ち上っているようだ。標高を上げれば、霧の中かもしれない。先を急ごう!

020401 (4)
少し進むと、霧が広がる。

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そして、霧の中。

020401 (6)
やがて、屋根や地面に雪が目立ってくる。

020401 (7)
そして、一番奥の集落到着。雪が増え、雲は眼下に広がる。

020401 (8)
雲海を見下ろす気分だ。

020401 (9)
絶景かな~

020401 (10)
我は、雲上人なり。

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  1. 2013/02/05(火) 16:58:17|
  2. 東濃分室
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大漁

このところご無沙汰していた山崎川に、久しぶりに出かけてみました。コガモの求愛行動が盛んになり、サギ類の姿が増えた程度で、目立った変化はありません。
コサギが二羽、餌を探しています。すると、やや身体の大きなコサギが、その間に舞い降りて、先客を追い払います。乱闘シーンになるかもと、カメラを覗くと・・・。

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先客を追い払わないうちから、漁に着手したようです。

kosagi01 (2)
何か見つけたような・・・。

kosagi01 (3)
あれれ、これってもしかして!

kosagi01 (4)

kosagi01 (5)
やっぱり!

kosagi01 (6)
どう見てもウナギです! ここにウナギが棲んでいたことも、ちょっとした驚きでした。


  1. 2013/02/02(土) 17:20:36|
  2. 野鳥
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プロフィール

四季爺

Author:四季爺
いつの間にか後期高齢者になっていました。
まあ肩の力を抜いて、シャッターを切り続けています。
間違って傑作が撮れることもあるかもしれません。動ける限りはチャレンジしたいですね。

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